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「北海道新聞に女川向学館職員が登場~コラボ・スクールにかける想い~」​

2014.12.31

​2014年11月22日、北海道新聞に女川向学館職員の芳岡のインタビューを掲載いただきました。

「学力の問題を解決しなければ格差社会は広がっていく。思いを持てば負の連鎖から抜け出せる状況を作りたい」
「教員を目指す人はぜひ足を運んでほしい。ここでの経験は絶対に無駄にならないと思います」

​​青年海外協力隊員としてアフリカのモザンビークで物理を教え、コラボ・スクールにやってくるまでの経緯、そして、女川で教育に携わる上での想いをご紹介いただいています。​

ぜひご覧ください。
北海道新聞20141122

余震の不安と不自由な環境の中、
支援を必要とする子どもたちがいます。
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熊本地震で甚大な被害を受けた益城町には、余震の不安と不自由な環境での生活のため十分に勉強できず、心に大きな負担を抱える子どもたちがいます。将来をあきらめることなく、未来を切り拓いていけるように。あなたのご支援をお待ちしています。

活動場所は、宮城県女川町・岩手県大槌町、福島県双葉郡、島根県雲南市、熊本県益城町。地方を舞台に自分自身を成長させたい方、募集しています。