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ap bank Fund for Japanに掲載〜大槌町の子どもたちのために、全員で同じ方向を見据えて〜

2014.5.20

2014年5月15日、ap bank Fund for JapanのWebサイトに職員のインタビュー記事が掲載されました。

ETIC.右腕派遣プログラムを通じて、コラボ・スクールで働くこととなった2名の職員をインタビューいただきました。

「色んな地域で、色んな仕事をしていた人が集まって物事を進める上で、同じ方向を見ていることがいかに大事かを学んだ一年でした。」

大槌臨学舎で働く意味や、ここで得た経験について語っています。

■ap bank x ETIC. 右腕派遣プログラム – 右腕・リーダーへのインタビュー
大槌町の子どもたちのために、全員で同じ方向を見据えて

余震の不安と不自由な環境の中、
支援を必要とする子どもたちがいます。
【説明会実施中!】地域の教育課題にとことん向き合う1年間 『実践型教育インターン』

熊本地震で甚大な被害を受けた益城町には、余震の不安と不自由な環境での生活のため十分に勉強できず、心に大きな負担を抱える子どもたちがいます。将来をあきらめることなく、未来を切り拓いていけるように。あなたのご支援をお待ちしています。

活動場所は、宮城県女川町・岩手県大槌町、福島県双葉郡、島根県雲南市、熊本県益城町。地方を舞台に自分自身を成長させたい方、募集しています。