最新のお知らせ

ソトコト10月号に掲載 〜 対話を通して、パートナーになる。〜

2014.10.01

ソーシャル&エコ・マガジン『ソトコト10月号』に、まちづくりのキーパーソンとして、東北復興事業部統括ディレクター 鶴賀康久のインタビューが掲載されました。
コラボ・スクールの立ち上げや地域との連携について語っています。

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「町の教育課題は複雑で、もっと周りの力をたくさん借りて解決していきたい」

「学校や行政、自治会の中には、必ず、地域の伝統と歴史を知り抜いたうえで新しいことを生み出そうとしている人がいます(中略)今の立場は、私にとって本当にチャレンジングなんです」

(記事より抜粋)

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是非、ご覧ください!

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余震の不安と不自由な環境の中、
支援を必要とする子どもたちがいます。
【説明会実施中!】地域の教育課題にとことん向き合う1年間 『実践型教育インターン』

熊本地震で甚大な被害を受けた益城町には、余震の不安と不自由な環境での生活のため十分に勉強できず、心に大きな負担を抱える子どもたちがいます。将来をあきらめることなく、未来を切り拓いていけるように。あなたのご支援をお待ちしています。

活動場所は、宮城県女川町・岩手県大槌町、福島県双葉郡、島根県雲南市、熊本県益城町。地方を舞台に自分自身を成長させたい方、募集しています。